船木建設の住宅リフォーム(江別)

写真:船木建設の社屋外観
写真:船木建設の社屋外観

江別の船木建設は、1959年の創業以来、地域密着の工務店として、住宅のリフォーム・営繕工事・リノベーションに力を入れてきました。

江別市3番通り、中央小学校近くに船木建設の事務所があります(江別市元江別本町20番地1)。

画像:江別市内向けのチラシ

江別市内には定期的にこのようなチラシでご案内もさせていただいております。

多い年では年間1,000

  • キッチンやトイレの取り換え
  • 屋根や外壁の塗装や張り替え
  • クロスや床、畳の張り替え
  • 間取りの変更や増築
  • 窓や壁などの断熱改修・省エネ化
  • リノベーション・建て替え
  • カーポートやロードヒーティング設置
  • 配管や暖房機・給湯機の交換・メンテ
  • 水道凍結の対策
  • すがもり対策
  • 屋根の雪対策

…など、住まいに関するさまざまなお悩みを解決してきました。

当社が10年以上前に新築・リフォームさせていただいたお客様や、そのご紹介、あるいは船木建設の家づくりやリフォームに関心を持っていただいた方のお問合せを中心に、多い年では江別市内と近隣エリアで年間1,000棟近いリフォーム工事を担当させていただいております。

建築主任が
お客様の専任担当になります

写真:船木建設の建築主任

船木建設には営業マンがいません。お問合せいただいたお客さまに、専任の担当者が丁寧に対応させていただくことで、江別・江別近郊の方々から再びご用命いただけるので営業マンが必要ないのです。

その代わり、お客様との打ち合わせなどを担当させていただくのが当社の建築主任です。

船木建設にリフォームのご相談をいただくと、電話受付担当から、上記の建築主任に担当をおつなぎさせていただきます。

船木建設の建設主任は、リフォームのプランニングや施工に関する経験、スキルが高い建築士や建築施工管理技士が揃っています。

お客様のご自宅を訪問し、ご相談いただいた箇所を実際に診断し、修繕・リフォームなどの具体的な方法と費用などのご提案、工事着工から完成までの現場監督、ご請求やメンテナンスに至るまで専任の担当としてサポートさせていただきます。

手抜きリフォームは
しませ

  • 外壁の塗装がはがれてきた
  • お風呂が老朽化し、寒いし使い勝手が悪い
  • 結露によるクロスのカビなどを直したい

住まいに関するお困りごとはいろいろあるかと思いますが、やはり心配されるのはリフォーム費用かと思います。

写真:金子 範昭

建築部長 金子 範昭(かねこ のりあき)

一級建築施工管理技士 二級建築士

船木建設は住宅の新築工事や公共工事などの一般建築工事も行っていますが、一番多いのは住宅のリフォーム工事です。リフォーム業界は、価格勝負の傾向があり、いろんなリフォーム会社がお客様の元に営業攻勢をかけています。価格競争になると、利益を何とか確保するために、壁の中など見えない部分で劣化など問題が起きていても、直さず表面的な手直しで終わったことにする、ということが起きがちです。

船木建設は、1959年の創業以来、ずっと地元江別周辺の皆さまからの口コミ、ご紹介を中心に住宅の新築、リフォーム、営繕などのお仕事をさせていただいています。地域からの評判、信頼が大事なので、採算を合わせるために手抜き、雑な仕事をするといったことはしませんし、できません。「ごまかしません」のキャッチフレーズの通りです。しっかりしたリフォームをすることが今後の船木建設のためにも大事なのです。

複数の会社に見積もりを取り、最安値の見積もりを出した会社に発注する、ということでしたら当社は、価格競争に加わらずに退きます。

写真:代表取締役社長 森木 健一

手抜き、あるいはその場しのぎのリフォームをしてしまうと、いずれ問題が発覚し、お客様からの信頼も失いますし、当社は江別密着で、地域の方からの信頼がベースにありますので、そういうリフォームはしません。それが船木建設のモットー「ごまかしません。」の真意です。

腕の良い大工
丁寧に施工します

当社が住宅リフォームを得意とするのは、現場の状況をしっかり把握し正しい施工を提案できる建築主任、そして多くの住宅リフォームを施工してきた腕の良い大工が揃っているからです。

写真:嶺 初幸

建築大工 嶺 初幸(みね はつゆき)

住宅リフォームで心がけているのは建物の構造を理解して、適切な工事を行うこと。丁寧に養生して、家具などを傷つけたりしないこと。建築主任の指示を踏まえて作業すること。

写真:佐々木 信義

建築大工 佐々木 信義(ささき のりよし)

一級技能士(建築大工)職業訓練指導員(建築)

船木建設は「ごまかしません。」という看板を背負っています。大工も船木建設の社員として、その言葉を背負っています。大工仕事で「ごまかす」というのは要するに手を抜くということです。釘の本数を減らすとか細かい気配りをしないとか…。そういう手抜きを許さない姿勢が大工個人、そしてチームとしてしっかりあります。

建築大工 高田 卓也(たかだ たくや)

二級技能士(建築大工)

リフォームをご依頼されるお客さまは、住宅の老朽化や不便さ、寒さなどに深刻な悩みを抱えている方も多いです。
外壁をはがしたら柱や下地材が腐っていたりすることもあります。新築でもリフォームでも、いい加減な施工をすると、そこから傷みが加速して、あとから大きなリフォーム費用が必要になってしまったりします。
きちんとした施工、そして問題が生じているときはお施主さまにきちんと現状を説明し、納得の上で良い施工ができればと思います。

このように現場に携わる現場監督や大工も「ごまかしません。」の精神で誠心誠意、住宅リフォームに取り組んでいます。